バイオハザード ダムネーション
バイオハザード ダムネーション
上映時間 1時間40分 422本目 2012-34
監督 神谷誠
出演(声) マシュー・マーサー(レオン・S・ケネディ)
       デイヴ・ウィッテンバーグ(アレクサンドル・“サーシャ”・コザチェンコ/バディ)
       コートニー・テイラー(エイダ・ウォン)
会場 TOHOシネマズ府中
料金 1550円(前売り券(金券ショップ)1250円 + 3D料金300円)

【あらすじ】
 アメリカのエージェントであるレオンが、東スラブ共和国で生物兵器「B.O.W.」使用しているとの情報を入手し、
それを単独で阻止しようとする。


【評価 7点(10点満点)】
 流石に前作ほどインパクトはなくなってしまったが、やはり実写版よりは断然面白い。ストーリーは前作より良いと思う。

 ゲームは一切やっておらず今バイオがどうなってんのか知らず、前作より大分話がとんでてあんまゾンビ要素がなくなっててバイオっぽくないかなと思ったり。

 アンブレラとか当初の設定の知識しかないものとしては、キャラに馴染みなかったけど、それでもなんだかんだで楽しめた。レオンかっこよかったし。しつこいようだが、実写版より良い。

 仕方なく見た3Dに関しては、せっかくのアニメなのに全く3D要素が感じられなかったのは残念。もう3Dは完全にダメになった感がしてならない。


 ・バイオハザード ディジェネレーション の記事 


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